愛をシル
「LOVE」
「LIKE」
何かのイベントを思わすこの二文字
前者の「LOVE」この感情が
どんなものなのか理解する事は
今思えばきっと、保守的で内向的だった
為どんなものなのか知るのには少し時間が
掛かったのだろうと思う。
または捻くれていたのだろう
「友情」、「愛情」とかこの文字がどうも照れくさかったり
避けていた
何か偽善的に事を感じたりもしていた
全く捻くれ具合ときたら自分でも飽きれる。
それらは、粋な恋愛小説からも沢山ヒントどころか
答えすらも知る事ができるがやはり何が事も
体験してみないと判らない、両方兼ねるともっと何かを知る事が
できる男の愛し方と女の愛し方は違うようだ。
話はそれてしまうが苦しみも悲しみも怒りも喜びだって
そうだろう、だからその都度言葉には気を付けたい
これはまた他に書いてもいいだろう。
話を戻すと、人(女性)を愛するという事はなんとも言えない
けれどであった当初からはそうでもなかった「恋」が
時間を経て「愛」に変化していくのだろう、喧嘩したり
音信不通になったり泣きじゃくったり、謝ったり
お互いのいい所も悪い所も含め次第に「愛する」
に変わっていったのだろう。
枕にシャンプーの香りが残っていたり
抱きしめあった感触を思い出すだけでも
嬉しくなる。
あとがき*
一昔思えばこんな文章書かないし
読まないしなんですが、
それ以来「ラブソング」の歌詞には
注目しています、往年の名曲の歌詞は
臨場感がありここでも体験しなければ
書けない部分はあるのだと確信しています。
気がついたら結構な年齢にもなったのですが
恋愛は沢山するべきでしょうね機会ありましたら
10代の人の恋愛の話とかも聴いてみたいと思います。
あとついでに書きますが僕の場合はフラレル事が多かったんですが
「一言言えない為に・・」がとっても
多かったんです、言えていたらどんな展開が待っていたのか
その分今でも後悔してますし
ですので、どうも乙女は待っている事が多い?みたいですので
「一歩」踏み出しましょう。
何事も「一歩」が大事ですね、いったことも無い場所の片道航空券を
買うようにそれに近いとも思います。

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